<aside> <img src="/icons/fireworks_red.svg" alt="/icons/fireworks_red.svg" width="40px" />
今回の冒険者パーティ、常闇観測所の[灯火の集い]を簡単に紹介。
ミネ:Lv6 粛清担当聖北教徒。今回の主役。自分の故郷以外の聖遺物にはあまり興味がない。でも目の前に見せられるとつい気になっちゃう。
キト:Lv6 自己暗示型吸血鬼。聖遺物なぞただの遺留品にすぎん、と軽視している。でも万が一が怖いので、触ったり持ち出したりはしない。
コール:Lv6 配達専門冒険者。聖遺物を、人が人を敬った証だと認識している。信仰心はないけど、背景に想いを馳せることはできる。
ヒルト:Lv6 没落貴族御嬢様。聖遺物は歴史が生み出した価値あるもの、として純粋な興味がある。聖遺物を集めて大規模に展示すれば…などと考えたこともあるが、どう見ても不敬。
クライス:Lv6 精霊術料理人。聖遺物にあまり興味関心はないが、魔力の暴発に巻き込んで壊したら大変だな……と近付きたがらない。
シン:Lv6 異星出身心決壊者。聖遺物は歴史的価値のあるレトロなやつ、という認識。盗難対策とか大変そうだなぁと呑気。
- - - - - 彼らのより詳しい情報は紹介ページへ。
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『オルドリノの愛し猫』と同じシリーズ……らしい!順番にやるにあたって、どうしてもメインパーティでは越えられない壁……「聖職者必須」にぶち当たったので、サブこと灯火の集いの面々で遊びに来ました。以下、同シリーズはこのメンツで遊んでいきます。 『オルドリノの愛し猫』のプレイ中の様子も、上記リンクより見られますのでよければね。
では早速口調を設定して確認………(以下原文ママ)
ミネ「ただいま戻りました。パンも買ってきましたよ」(丁寧口調)
キト「よく戻った。随分と遅かったな」(尊大口調)
コール「そういえば教会の方が騒がしかったけど……」(柔和口調)
ヒルト「あら?今日は何もないはずですが……」(お嬢様口調)
クライス「それよりもパンを食べよう。ポトフが冷めてしまうぞ」(男性口調)
シン「そうだな、まずは腹ごしらえをしねェとな!」(粗野口調)
尊大とお嬢様口調で助かる命があります!!!(オルドリノの時も言ってたな) ほんわかした日常風景のようで、何かが起こりそうな予感もある!
役割は……って、こっちも確認がセリフになってる!!なかなか見ないやつ!口調設定と役割設定で二度おいしい……(以下やっぱり原文ママ)
ミネ「あ。俺はそろそろ教会に行かないと……」(主役)
キト「ああ、しっかり話を聞いてくるのだぞ」(友人)
クライス「何だろうな?気を付けて行ってこいよ」(参謀)
コール「教会直々の依頼なんて、珍しい気もするね」(開錠役)
シン「ゴスペルの人手不足か?」(道化役)